忍者ブログ
上海で働くオンナのにっき。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ごはーん。
ホテルの朝食。

すべてが脂っこいため、
一番さっぱりしてるチャーハンを頂きます…

そして、茶がない!!!
茶飲みたいのに!
甘いコーヒーしかない!!

明日はお茶持参で食堂にこよう。
PR
上海ついたら、
今日本で使ってるiphoneを
ipod touch感覚で使おうと思ってます。

その際、入れとくと便利なアプリなどご紹介したいと思います。

まだ準備段階なので、その心構えだけ書いて、終わり。笑

ちなみに、日本でiphone解約するにあたっての注意事項。(及び自分メモ)

・空港でも解約できる
・離陸ギリギリまで使いたい場合、端末無しで解約することになる
→ソフトバンクショップで委任状をもらってきて、家族に解約してもらうことができる。

・委任状とともに必要な書類
→来店する人の本人確認書類
→家族である確認

上記2点です。

ちゃんと解約できますように~



台北の好記但子麺の爪楊枝いれ。
めっちゃかわいいのでいっぱいもらってきたwwww

しかし「台湾加油」って「台湾がんばれ!」ってこと?
なぜ突然wwwwwwwwww


本日でやっと最後!
渡航前の予防接種。

B型肝炎と狂犬病、それぞれ二回目です。


中国渡航前には予防接種を勧められますが、
病院によって費用が全然違うんだよね(´Д`)

その辺についてはまた、まとめて記事あげます。



パンダチョコ。
北京出張のお土産
化粧水3本
メイク落とし2本
日焼け止め3本
乳液1本
洗顔小さいの3つ

台湾行ってきました。

桃園機場から台北市内までは、混載バスにて。
さっそく両替、(もちろん銀行よりレートいい;)
封筒に面白日本語。

ベタだけどこういうのアップしちゃうわよねw



負いまめん・・・

ジョイマンかww




台北到着が12時半の飛行機だったのに
桃園機場にて、1時間弱待たされる

理由は、ツアーだったので混載バスにてホテルに送られるものの
同じ便にのってるはずの別の日本人がいないとのことで・・・・
(もう置いてけよってみんな愚痴ってたwwwwwwwwww)


その後バスにて移動、ホテルについたときはすでに15時半・・・

一気にテンションさがるものの、
台北から台鐡 http://www.railway.gov.tw/tw/index.aspx にて
陶器の街、鶯歌(いんぐー)へ。




ドーン。
台北の駅から鉄道の駅エリアに移動して、
「鶯歌」と書いた紙を見せて駅員に聞いたら
月台(プラットフォーム)の場所を教えてくれた!
やっぱここでも筆談。

中文勉強してきたくせに、
「我想去鶯歌!」が意外と通じない・・笑
いんぐー って発音が1声、1声、なんだけどね。通じなかったよ。笑

台北から30分もしないで到着、
とくにガイドブックにも大した地図もないけれども
駅内にある表示でなんとかなる。
ちなみに駅員は英語ダメでした。



この老街向けて適当に歩く。
道は細いし観光客もいませんでした(月曜夕方だったからか?しかも少し寒かった)

とりあえず鶯歌は
陶器の街(台北市内の土産物屋の2~3割引き)
ノスタルジックな街(台北と比べてゆったりしていて、日本人の年寄にはちょうどいいw)
ってかんじでしたね。
ご飯食べるところはあまりない。

鶯歌にパン屋がありました。セブンもあったよ。


ここのパン屋さんには鶯歌名物の「牛角パン」はありません(焼肉チェーンの牛角じゃないよw)

特筆すべきことはないので(w、
さくさく写真で雰囲気ご紹介。



駅から歩いて10分くらいで鶯歌という地名の由来にもなった「オウム」が登場。
正直センス悪いし近くで見ると怖い。笑

このオウムちゃんの先の坂をのぼっていくと、お待ちかねの老街です。


街の案内板まで陶器でキュンとするぜ!!!



1個700元?ってかいてある?ちょっと高いね。



これも生でみるとめちゃかわいい!すごくほしくなるw



名物牛角パンのお店!もちろん英語も日本語も通じないので
指さしで確認w
下段の右から2番目の、ナッツ?とかが入ってるのを買ったけど
すっごくおいしかった!



アップでみるとこんなかんじ。
クロワッサン風に見えるけど、まわりは結構硬くて
中はパンって感じでおいしい(伝わらないww)



こういうのが何か所もあって超かわいい!しかも陶器!


オウムさんの居る老街の入り口の手前から見える風景。
歓迎光臨!も、陶器でできている。
夕方で天気悪いから暗いんだけど
まぁ川だから汚れてたよw



こんな感じで鶯歌レポート終了。w

適当でした。

行き方を最後におさらい。

・台北駅に行く。
・MRT(地下鉄)ではなく「鐡道」の文字を探して彷徨う
・easy card (悠遊カード)東京でいうところのスイカとかpasmoみたいなカードを作っておくと、切符を買わずに行けるので大変便利。
買い方は台北ナビさん参照。→ http://www.taipeinavi.com/home/home_24.html
・改札に入る前に、駅員さんに「鶯歌」と書いた紙を見せる。英語通じれば教えてもらえるし
つうじなくても月台の方角を教えてくれたり、月台1とか2とか教えてくれるのでそこに行く。
・月台についても安心するな。鶯歌に止まらない列車もあるので鶯歌に止まる電車がいつくるか、
ホームにある時刻表を見る。ここででかい声で「イングー イングー」とか言ってると
知らない人が教えてくれるので親切な人を待つもよろし。

・あとは電車に乗るだけ。

以上でした:)

台北のごみごみした感じに疲れた方や
台北はもう何度も行ったよ!って方には結構おすすめかも。
ただし鶯歌で一日はつぶせないと思うので
まぁ3~4時間もあれば十分見れると思います。
あにーの滞在時間は2時間半程度でした。

チャンチャン





カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[08/26 中正(ゾンゼン)]
[08/26 中正(ゾンゼン)]
[08/20 anire]
[08/20 中正(ゾンゼン)]
[08/20 中正(ゾンゼン)]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索

Template by Emile*Emilie
忍者ブログ [PR]